【メディア情報】リハビリ当事者の声『リハノワ』で取材されました!

義足パパが全国の小学校に勇気を届ける講演活動プロジェクト|スポンサー・寄付募集

こんにちは!

「義足パパ」こと大塚一輝です。

私は33歳で右足を失い、義足での生活が始まりました。

最初は「人生が終わった」と絶望しましたが、家族や子どもたちの笑顔に支えられ、今では「義足だからこそできることがある」と信じて、小学校~高校へ講演・出前授業を届けています。

子どもたちに伝えているのは、義足のことだけではありません。

「人と違っても大丈夫」
「不便だけど、不幸じゃない」
「義足ってかっこいい!」

私自身の経験を通して、子どもたちに「生きる勇気」を届けています。

そして講演の最後に、

「義足パパ、かっこいい!」

と言ってもらえる瞬間があります。

その言葉が、私の活動を続ける大きな力になっています。

しかし、最近は講演依頼が増えるにつれ悔しいことがたくさんあります。

目次

他県の小学校からも講演依頼が届いています

現在、岐阜県内だけでなく、他県の小学校からも「ぜひ講演に来てほしい」と声をかけていただいています。

本当にありがたいことです。

しかし、ここに大きな課題があります。

私個人での遠方への交通費や宿泊費などの負担が大きく、せっかくいただいた講演依頼をお断りせざるを得ないことも多くあります。(学校には講師の交通費&宿泊費などの予算はほとんどありませんので、講師側の自己負担になっております。)

これは、私にとって本当に悔しいことです。。。

本当は全国どこへでも行きたい。

一人でも多くの子どもたちに会いたい。

「義足ってかっこいい!」

「人と違っても大丈夫!」

「どんなことがあっても、人生はやり直せる!」

そんなメッセージを直接届けたいと思っています。

あなたの支援が、「行けない学校」を「行ける学校」に変えます。

一緒に「勇気と希望の輪」を広げてください。

あなたの応援を、次の学校へ、次の子どもたちへ届けさせてください。

是非とも、皆さまの力を貸していただけないでしょうか。

あなたの寄付が、次の小学校への一歩になります

皆さまからいただいたご支援は、全国の学校へ講演を届けるための交通費・宿泊費・教材費・活動費などに大切に活用します。

あなたの支援によって、

次の学校へ行くことができる。
子どもたちが義足を知ることができる。
障害について考えるきっかけが生まれる。
「自分も頑張ってみよう」と思える子どもが生まれる。

そんな未来につながります。

一つの支援から、一つの出会いが生まれます。

私は、そんな出会いを全国に増やしていきたいと考えています。

寄付は「義足パパ」ではなく、子どもたちの未来へ

「義足パパを応援したい」

そう思っていただけることは、本当に嬉しいです。

でも、私が本当に応援していただきたいのは、これから出会う全国の子どもたちです。

障害について知らない子ども。

自分と周りを比べて悩んでいる子ども。

将来に不安を感じている子ども。

そんな子どもたちに、

「あなたはあなたのままでいい」

と伝えたい。

そのために、皆さまの力を貸してください。

講演風景

スポンサー企業・団体を募集しています

この活動を全国へ広げるため、企業・団体・個人の皆さまからのスポンサー支援を募集しています。

スポンサーとして応援していただくことは、子どもたちへの障害理解・人権教育・福祉教育を支える社会貢献にもつながります。

スポンサー支援で実現したいこと

皆さまのご支援によって、

  • 遠方の小学校にも講演へ行く
  • 講演を断らざるを得ない学校を減らす
  • 子どもたちが実際に義足を見る・触れる機会を増やす
  • 障害理解や人権教育の機会を全国へ広げる
  • 「義足=かわいそう」というイメージを変える

ことを目指しています。

企業の皆さまと一緒に、子どもたちの未来をつくっていきたい。

そんな想いでスポンサーを募集しています。

一人の力では全国へ行けない。でも、みんなの力なら行ける

私一人で全国の学校を回るには限界があります。

でも、支えてくださる方がいれば、今まで「行けない」と諦めていた学校にも行けるようになります。

岐阜から全国へ。

「義足ってかっこいい」と言える子どもたちを増やしたい。

「障害があっても、自分らしく生きていい」と思える子どもたちを増やしたい。

そして、誰もが違いを認め合える社会をつくりたい。

そのための一歩を、皆さまと一緒に踏み出したいと思っています。


あなたの応援を、次の学校へ届けさせてください

スポンサーでも、寄付でも、SNSでのシェアでも構いません。

どんな形の応援も、次の子どもたちへつながります。

あなたの支援が、「お断りしていた講演」を「行ける講演」に変えるかもしれません。

そして、その講演が、「義足ってかっこいい!」

という一人の子どもの言葉につながるかもしれません。

その一言が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

私は、そんな未来を全国につくりたい。


義足を持つ様子

義足パパの活動を応援する方法

スポンサーとして応援する

企業・団体として、子どもたちの教育や障害理解を支援していただける方を募集しています。

寄付で応援する

個人の皆さまからの温かいご支援をお待ちしています。

大きな金額でなくても構いません。

一人ひとりの応援が、次の学校への一歩になります。

学校へ紹介する

「うちの学校にも義足パパを呼んでほしい」と先生や学校関係者へ紹介していただくことも、大きな支援です。

SNSで活動を広める

InstagramやX、YouTubeなどで活動をシェアしていただくことも、全国の学校へ活動を届ける力になります。


最後に|子どもたちの未来を一緒につくりませんか?

私は、足を失ったとき、一度は未来が真っ暗になりました。

でも今は、家族と笑い、仕事をし、子どもたちの前に立って講演をしています。

だからこそ、子どもたちに伝えたい。

人生は、思い通りにならないことがあっても終わりじゃない。

「不便だけど、不幸じゃない。」

そして、

「人と違っても大丈夫。」

このメッセージを、岐阜から全国へ届けたいと思っています。

一人でも多くの子どもたちに、勇気と希望を届けるために。

あなたの支援が、次の学校へ向かう力になります。

一緒に、子どもたちの未来を応援してください。

皆さまの温かいご支援を、心よりお願いいたします。

義足パパ

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