先日、岐阜市議員の佐藤幸太さんと意見交換をさせていただきました。
私が骨肉腫で33歳で右脚を切断し、義足で生活する中で感じてきたことや、「義足パパ」として講演活動を続ける理由、そして「不便だけど、不幸じゃない」というメッセージについてお話ししました。
佐藤さんには私の活動に共感していただき、岐阜市教育委員会の事業にもつないでくださるなど、本当に心強いご支援をいただいています。
「障害者=かわいそう」という固定観念を少しでも減らし、障害は個性の一つであり、誰もが自分らしく幸せに生きられる社会を目指して、これからも講演活動を続けていきます。
このようなご縁に心から感謝しています。
もし学校や企業、自治体などで講演をご検討いただける方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご相談ください。全国どこへでも伺います!
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義足パパの歩み


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